イベント・セミナー
すべての検索結果
-
受付中
【出展のご案内】3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2026
AIが加速するバーチャルツインの可能性 ─ 新たな価値創造の時代へ
東京イベント
- 日時/開催地
2026年11月5日(木)10:00 ~ 17:00
ウェスティンホテル東京(恵比寿)
- 内容
本年の3DEXPERIENCE® CONFERENCE JAPANのテーマは「AIが加速するバーチャルツインの可能性 ─ 新たな価値創造の時代へ」です。
アルゴグラフィックスは、今年度も最高ランクのダイヤモンド・スポンサーとして出展し、「3DEXPERIENCE CATIAとAIが切り拓く次世代ものづくり ~AG DX Laboで実践するDigital Thread活用の進め方~(仮)」を講演いたします。
-
受付中
【出展のご案内】3DEXPERIENCE WORLD JAPAN 2026
次世代の設計体験へ ~AIと共創するSOLIDWORKS~
東京イベント
- 日時/開催地
11月13日(金)10:00 ~ (開場 9:15)
JP タワー ホール&カンファレンス(東京)
- 内容
本年の3DEXPERIENCE® WORLD JAPANのテーマは「次世代の設計体験へ ~AIと共創するSOLIDWORKS®~」です。
アルゴグラフィックスは、最高ランクのゴールドスポンサーとして出展し、「SOLIDWORKS AIから始めるDigital Thread実現へのアプローチ」を講演いたします。
-
受付中
【セミナー】ARGO DX Laboで体感する次世代ものづくり
Digital Threadが実現する、ものづくりプロセス改革
東京セミナー
- 日時/開催地
11月20日(金)13:00 ~ 17:00
東京本社 2階 講堂
- 内容
本セミナーでは、見積、受注設計、設計・生技一括デザインレビュー、生産の4フェーズをDigital Threadでつなぐ次世代ものづくりをご紹介します。
2D図面を正とした直列型のプロセスから、3D CADデータを中核に各工程が並行して進むコンカレントなプロセスへ。
講演で全体像を解説した後は、「ARGO DX Labo」で実際のユースケースを体験いただきます。
データがつながることで業務がどう変わるのか、自社のものづくりDXを具体的にイメージいただける体験型セミナーです。
-
受付中
【セミナー】品質改革の次なる一手!品質プラットフォームとAI活用
製造業の品質情報がつながることで何が変わるのか?
東京オンライン開催セミナー
- 日時/開催地
11月17日(火)13:00 ~ 18:10
東京本社 2階 講堂
- 内容
品質管理の現場では、DFMEA、PFMEA、コントロールプランをはじめとする多くの品質文書が個別に管理されており、整合性維持や更新作業に多くの工数が費やされています。
本セミナーでご紹介する「新しい品質プラットフォーム」では、「品質特性」を軸に品質文書をデジタルで統合し、一元的な品質マネジメントを実現します。さらに、アルゴグラフィックス独自のAIソリューションを活用することで、品質情報の活用と業務効率化を加速させることが可能です。
設計から製造まで一貫した品質データ活用により、品質向上と生産性向上の両立を支援します。本セミナーは、オンサイト(対面形式)とオンライン(Zoom形式)をご選択いただけます。
オンサイト開催限定で、「APIS 生成AI 実機デモ実演会」と横浜ゴム株式会社様による特別講演「Agentic AI時代の “人とAIとの協奏” による製造業の変革」、また、セミナー終了後に「ネットワーキング(個別相談会)」がございます。
ご都合のつく方は、是非会場までお越しいただければ幸いです。
-
受付中
【セミナー】ARGO PDQ シンポジウム 2026
本田技術研究所様・SUBARU様 講演
デジタルものづくりを支える「信頼できるデータ品質」とは東京名古屋セミナー
- 日時/開催地
12月3日(木)13:00 ~ 17:30 東京本社 2階 講堂
12月4日(金)13:00 ~ 17:30 名古屋 JRゲートタワーカンファレンス カンファレンスルーム
- 内容
近年、製造業ではデジタルツインやAI活用などデジタルデータを基軸としたものづくり改革が加速しています。その実現には3D CADデータをはじめとする製品開発に関するデータの品質確保が不可欠です。
本シンポジウムは、本田技術研究所様やSUBARU様といった国内外の有識者・実務経験者とともに、Digital Thread時代に求められるデータ品質について考えていく場として開催いたします。
年末のお忙しい時期ではございますが、ぜひご参加いただければと存じます。
-
受付中
【セミナー】TRY!3DEXPERIENCE シリーズ
3DEXPERIENCEのハンズオンを交えた体験セミナー
東京大阪名古屋セミナー
- 日時/開催地
東京 / 名古屋 / 大阪
- 内容
アルゴグラフィックスは、3DEXPERIENCE CATIAを使用したモデリングシーンを通して、その操作感を体験できるハンズオンセミナーを開催いたします。3DEXPERIENCE CATIAを体験されたい方向けの初級編をはじめ、3DEXPERIENCE CATIAのメリットを体験できる価値編、CAD/CAE連携を体験いただくMODSIM編の3つのコースをご用意しております。是非、この機会にご参加ください。
-
受付中オンデマンド配信実施中
【出展のご案内】オートモーティブ Technology 2026 Autumn
クルマづくりに関する最新の技術が集う、オンラインイベント
オンライン開催イベントオンデマンド配信
- 日時/開催地
9月30日(水) ~ 10月8日(木)
オンライン開催
- 内容
アペルザ社主催のオンラインイベント「オートモーティブ Technology 2026 Autumn」へ協賛出展いたします。
本イベントでは、次世代自動車/モビリティの設計・製造において知るべき最新トレンドや、生産現場のための最新技術・ソリューションをご紹介します。
アルゴグラフィックスからは、以下2つのインタビュー動画を配信いたします。
● マザーサンヤチヨが挑んだ、部門・拠点をつなぐ設計開発の基盤構築(3DEXPERIENCE)
● SDV時代の障害対応力を支える アプリケーションライフサイクル管理の再点検(IBM ELM)
是非、この機会にご視聴ください。
-
受付中オンデマンド配信実施中
【出展のご案内】未来のクルマ Technology ONLINE 2026 Spring
クルマづくりに関する最新の技術が集う、オンラインイベント
オンライン開催イベントオンデマンド配信
- 日時/開催地
オンデマンド配信中
オンライン開催
- 内容
アペルザ社主催のオンラインイベント「未来のクルマ Technology ONLINE 2026 Spring」へ協賛出展いたします。
本イベントでは、次世代自動車/モビリティの設計・製造において知るべき最新トレンドや、生産現場のための最新技術・ソリューションをご紹介します。
アルゴグラフィックスからは、2025年度上半期の動画再生数で第3位になった「量産だけじゃない、多品種少量・一品一様のものづくりにおけるDXの必要性」を講演いたします。
-
終了
【セミナー】シンクライアント動向とAI・GPU統合基盤のご紹介
VDI・AIインフラ・自律型ワークスペースの最新動向を一挙
東京セミナー
- 日時/開催地
10月2日(金)13:00 ~ 17:00
東京本社 2階 講堂
- 内容
BroadcomによるVMware買収後のハイパーバイザー市場の最新動向をはじめ、シンクライアント製品の動向や、VDIを構成するOS・ソフトウェアのサポート状況など、VDI導入検討時に押さえておくべきポイントをご紹介します。
また、OA / CAD / CAE VDI以外にも生成AI、エージェント型AI、フィジカルAIなど、AIインフラとしてのvGPUの活用についてもご紹介します。
展示エリアでは、複数のハイパーバイザー環境上で動作するvGPUデモをご用意しており、実際の動作をご覧いただけます。
-
終了
【出展のご案内】MODSIM × AI Summit Japan 2026
MODSIM × AIで進化する設計・解析
3DEXPERIENCEが実現する高速・高度なものづくり東京イベント
- 日時/開催地
5月29日(金)10:00~17:30
有明セントラルタワーホール&カンファレンス
- 内容
製品開発は、どこまで“試作レス”に近づけるのか。AIは、設計・解析の在り方をどう変えるのか。新コンセプト「3D UNIV+RSES」の重要な柱であるAIは、3DEXPERIENCE 2026よりプラットフォームの中核機能として本格的に搭載されました。また、設計・開発領域のキーソリューションであるMODSIM(Modeling & Simulation) は、機能進化とともにグローバルでの採用が急速に拡大しています。
本イベントは、MODSIMとAIの融合がもたらす新たな価値を、日本の製造業における実際の課題解決にどう結びつけていくのかを、お客様とともに深く掘り下げる、ダッソー・システムズ初の「MODSIM × AI」に特化したサミットです。シミュレーション適用領域の拡大/ 試作レス開発/ 品質・試験問題による手戻り削減、人材不足やノウハウ継承といった製造業が直面する課題に対し、3DEXPERIENCE Platformを基盤としたMODSIMとAIの活用による、設計・解析の高度化と高速化の可能性をご紹介します。
該当するイベントがありません